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TRUSTeプライバシー・シール・プログラム取得後は、下記のようなマネジメントプロセスを提供させていただきます。
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Webサイトで「サービス」や「商品」の利用・購入を決定した際、Webサイト側に必ず要求されるモノがあります。住所・氏名・生年月日・電話番号・E-Mail・クレジットカード番号・・・・etc
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個人を特定できる極めてプライベートな情報・・・
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個人情報を外部にアピールすることを趣味としている方は恐らくいないでしょうから、もしもあなたが利用したWebサイトの運営者が、あなたから求めた"個人情報"をあなたの許可も得ずに第三者へ渡したり、ずさんな管理が原因となり外部へ漏えいされるなど、本来の目的以外に使用されることは気持ちの良いことではないと思います。
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ただし、あなたがWebサイトでキーボード入力したその瞬間から、その可能性はいつでもある、むしろ現時点ではそのようにならない保証がないWebサイトの方が多いというのが現実です。
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あなたが、Webサイトユーザーだとしたら"個人情報"を守りたいですか?
または、あなたがWebサイトオーナーであれば"個人情報"を守りたいですか?
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こんな問い掛けをされれば、ほとんどの方は「守りたい」を選択されるはずです。
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2005年の4月より日本でも「個人情報保護法」が施行されます。
これはユーザー側としては「"個人情報"を守りたいですか?」のプッシュ型である「"個人情報"を守りたいですよね」という問い掛けだと感じませんか?
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意識は時の経過と共に浸透する性質をもっていますから、現在、安易に個人情報を入力している方も、じきに「個人情報を守りたい」と考えることになるはずです。そこでTRUSTeの存在は「個人情報を守りたい」と考えるWebサイトオーナーの運営方針を「個人情報を守りたい」と考えるユーザーにアピールする最高の看板になります。
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そんなユーザーが増え続けることが予想される今後、一方は信頼のTRUSTe看板が凛として掲載されているWebサイト、もう一方は「激安!サービス満点!」と"キャッチコピー"のみを看板として掲載しているWebサイトがあったとします。あなたはどちらのWebサイトを利用しますか?ユーザーがいかに消極的であるかを思い知らされているWebサイトオーナーには言わずもがなです。
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ですから競合にTRUSTeを導入される前に導入すべきです。
競合がTRUSTeを導入したら直ぐにでも導入すべきです。
そしてTRUSTeの導入を世間へアピールすべきです。
その他の競合も直ぐにTRUSTeを導入することでしょう。
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しかし、戦わずして負けるよりあなたのWebサイトは確実に成長していることでしょう。
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