■苦情対応プログラム- WatchDog Program -
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あるTRUSTeライセンシーが個人情報の保護が適切ではない、乱用している、あるいは掲示されているプライバシー保護方針に沿った運営をしていないとユーザーが感じた場合に、WatchDogProgramのサイトから苦情を提出することができます。
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各ライセンシーのページにはWatchDogへのリンクが設置されます。
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-TRUSTeの問題解決責任-
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ユーザーからの苦情が提出された場合、以下の方法で対応します。
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(1) 運営方法と一致するように、掲示方針の変更を要求する
(2) TRUSTeの基本方針と一致するように、掲示方針の変更を要求する
(3) 不当に収集された個人情報を消去するように要求する
(4) 第三者による現場監査を受けるよう要求する
(5) 問題サイトをTRUSTeプログラムから放逐し、シール使用権の取消
(6) 弁護士を交えた裁判外紛争処理(ADR)
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